医療機関の皆様へ

オペ室改善事業

オペ室改善事業

手術のコンダクターにも例えられる麻酔科医。
さまざまな手術を経験してきた麻酔科医の知見をいかしより安全で効率のいいオペ室を運営していただけるように
コンサルティングさせていただきます。

MDマネジメントの
オペ室改善事業の特長

1新規設計、リニューアルのご提案、実施まで

オペ室の新規設計はもちろん、既存のオペ室のより効率のいい改善計画もあわせてコンサルティング、立案させていただきます。
計画にあわせて必要になる機器導入のご提案、ご紹介なども行い計画から実行までを総合的にご支援いたします。

2有効活用のアイディアのご提案

限られたオペ室をより効率よく、安全にご活用いただくために
手術を俯瞰的に見てきた麻酔科医ならではのご提案が可能です。

3最適な人的資源のご提案

執刀・助手の医師、オペ室看護師(器械出し、外回り)、
臨床工学技士等の人材紹介を行います。
手術に関する情報整理や人間関係に配慮したチームづくりの実績をいかし、
最善なオペ室の実現を人的な面からもサポートいたします。

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